2022年8月 5日

代表取締役 髙木 政利

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昭和50年生まれの47歳。
熊本県立第二高等学校理数科卒、福岡大学工学部建築学科卒業。
保険、証券、不動産業界の企業で役員として歴任し、株式会社セイコー住建代表取締役就任。
福岡大学経済学部非常勤講師や、九州大学大学院、福岡大学工学部建築学科の学生に戸建て住宅の設計指導するなど、教育にも情熱を注ぐ。アフリカの子供や、国境なき医師団の支援にも力を入れている。
特に不動産業界、保険業界の経験から、土地購入のコツや、住宅購入を活用した生命保険料の削減や、老後の年金問題を解決する方法が特に人気がある。

皆様へ!
転勤族の家族に生まれ、良くも悪くも多くの経験を皆様にご提供し、毎日の暮らしにトキメキを感じる家づくりをお手伝い致します。徹底的にお客様のお話を聞き、後悔がないようにご提案します!

住宅アドバイザー 髙木政美

IMG_2786_.jpg髙木 政美
初めましてセイコーハウスの髙木政美です。
主に総務を担当しております。どうぞよろしくお願いいたします(^▽^)

住宅アドバイザー 石灘美紀

IMG_2790_.jpg石灘 美紀
皆さんこんにちは!セイコーハウスの石灘美紀です。
住宅アドバイザーとして、皆様の理想のお家づくりをお手伝いさせていただいております。
どうぞ宜しくお願い致します!

ご挨拶

IMG_2810_A.jpgセイコーハウスはおかげさまで10年以上にわたり地域の皆様とともに発展してまいりました。

現在、セイコーハウスは、世界的なテーマとして語られている「地球環境に配慮した注文住宅」をモットーに着実に歩みをすすめ、関係各社との協力体制もより強固になり、お客様の信頼とご満足を第一に考えた、独自のシステムを構築しています。

セイコーハウスはこの先も地域のより良い工務店であり続けるよう、お客様へのトータルサービスを考え、一人一人のニーズに合った新しい技術とノウハウをもって誠心誠意お答えしていきます。

全てはお客様と今後を担う子供たちのために・・・

セイコーハウス 代表取締役社長 髙木政利

充実のアフターメンテナンス

アフターメンテナンスお客様とのなが~いお付き合い

セイコーハウスは、「家」は完成したら終わりでなく、暮らしの変化や年月の経過で、お手入れをしながら住み継いでいくものだと考えています。ですから、セイコーハウスでは多くのメンテナンスメニューを持ち、なが~く快適に住んでいただくためのメンテナンスシステムを構築しています。

セイコーハウスでは、竣工したあなたの家を必ず定期訪問しています。大工道具を持参しているので、その場その場で建具等の微調整も行っております。特に不具合がなくても、点検の時に気になっていることをお気軽にご相談ください。やがて出るかもしれない不具合を未然に防ぐこともできるはずです。家も人間も定期的なメンテナンスが長持ちのコツですね。

新築のお客様には、お引渡し以後の1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年(1年後からは1年に1度の点検)をさせていただきます。また2年、5年、10年の定期巡回は重点的に点検し、建物を維持する為の計画的なメンテナンスのアドバイスもさせて頂いております。

定期点検
■ お引渡し

■ アフター点検(1ヵ月後)

■ アフター点検(3ヵ月後)
・住みゴコチはいかがですか?
・何か不具合はありませんか?
・家のお手入れ方法のアドバイスもおまかせください。

■ アフター点検(6ヵ月後)

■ アフター点検(1年後)
・目に見える金物の増し締めや、外部木部のチェックを行ないます。
・木製建具の動きは?塗り壁は?
・慎重に確認いたします。

■ 以後、1年毎の定期点検を実施

■ アフター点検(10年後)
・総点検をいたします。
・耐用年数に近づいている設備機器のチェックも大切です。

賢い主婦の家計やりくり術

toto06_.jpgこんにちは! セイコーハウスの髙木政利です。

今回、家づくりを検討している方に、どうしても知っておいていただきたいことがあります。

その知っておいて欲しいこととは・・・

今、家づくりで後悔している人が後を絶たないという事実です。

なぜ、家づくりで後悔をしてしまうのか!? と言うと、家づくりで重要視すべきポイントを間違えてしまっているからなのです。

家づくりを検討している人のほとんどが、人生で一番高い買い物は「家」だと思っています。しかし、人生で一番高い買い物は「家」ではないのです。

その答えは、「住宅ローン」なのです。なぜなら、例えば、3,000万の家を3,000万で買える人は現金で購入される方だけです。ほとんどの人が住宅ローンを組みます。ローンの組み方によっては、3,000万の家が5,000万になる人、あるいは6,000万になる人、場合によってはそれ以上になってしまう人が存在するからなのです。

例えば、3,000万円の住宅を金利3%(全期間固定)35年のローンを組めば、その返済総額は、48,491,100円になります。

仮に同じケースで金利がたった1%上昇しただけで、その返済総額は55,789,440円になります。

その返済総額の差は、何と7,298,340円にもなるのです。

このことを踏まえれば、人生で一番高い買い物は「家」ではなく、「住宅ローン」であることがご理解いただけると思います。

結論:家づくりで重要視すべきポイントは、きちんとした資金計画を立て、家づくりで後悔しないために"あなたに合った最良な住宅ローン"を組むことなのです。

もし、「住宅ローンで失敗したくない」とお考えのあなたは、以下の問い合わせホームに今すぐアクセスしてください。必ずあなたの家づくりに役立つ情報をお届けします。

  • 家づくりにかける想い
  • やってはいけない11のこと
  • 選ばれる理由
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